20XX年 
この世界がどんな風になってしまっても 君の詩はずっと活き続けている。

人の心に活き続きるのは並大抵のことでないのです。
だけど、透明な世界に努力と未来を重ね続けたらどんな景色にも塗り替えることができるはずです。

そんな事を考えながら構想した作品になります。

ハテノマミル

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