デジタルで仕上げてデジタルで配信するデータ音源よりも、
ノイズまみれのライブ(生音)のほうがエネルギーを感じれるんです。
真っ白なキャンバスの上にライブ(手描き)ならではのリアルな線とリアルな色を乗せ、
オレなりのBeauty&Stupidを奏でてみました。

HYPER COREのHisacy
http://www.hypercore.jp

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