4月12日(金)19:00~21:00
緒車寿一のカメラワークショップ
『Feel and Think 一眼レフ講座』
初級コース
クリップ・オン・ストロボを使ってみよう!


<講師>
緒車寿一(おぐるま としかず)

<講師プロフィール・作品>
リンク先をご参照ください
カメラマン:緒車寿一

<開催内容、日時>
4月12日(金)19:00~21:00

*ワークショップ開始時刻の10分前にお越し下さい。それ以前は入室できませんのでご了承ください。

<場所>
IID世田谷ものづくり学校 308号室
『電脳音楽塾』
アクセスページを参照ください

<参加費>
各回¥6,480(税込み)

*各回の入室時に現金でお支払ください。
*領収証が必要な方はお申し出ください。
*キャンセルは三日前までに。当日キャンセルは全額ご負担とさせて頂きます。

<持ち物>
一眼レフ、コンパクトデジタルカメラ等、ご自分のカメラをお持ちください。(初級コースではカメラの貸出はいたしません)。

<定員>
10名、完全予約制(先着順)

<対象>
一般

<予約・申し込み>
*予約受付終了しました
こちらのご予約フォームからお申し込みください。

*携帯によっては、ご予約フォームから申し込みができない場合があります。下記、お問い合わせアドレスからもご予約を承りますので「名前」「電話番号」「メルアド」「ご希望のワークショップの日付・時間」を明記の上、お申し込みください。

<お問い合わせ>
info@pinxrecords.com
迷惑メール設定をしている方は
【info@pinxrecords.com】からのメールを着信設定にしてください。

<主催>
PiNX RECORDS inc. / 電脳音楽塾

初級コース 今回のテーマは、

クリップ・オン・ストロボ

クリップオンストロボとはカメラの内臓ストロボとは違い、カメラのホットシューに装着して使用する外付けストロボのことです。

「クリップオンストロボ」を使う事によって、自分で光源を作る事が出来ます。ポートレートや料理、絵の複写やイベント撮影等と用途は多岐に渡ります。レフ板と同じく最近は中国製の安いストロボも売っています。簡単な使い方からこんな事も出来ますよという風に、基本から応用まで学んで行きましょう。今回は教室での講義実習になります。



<ワークショップの内容>
*電脳音楽塾の教室にて一眼レフカメラの基本講座〜
*ストロボを使った撮影技術を学びます。
*ストロボをお持ちでない方も参加できます(少数ですが、貸出可能)。

<ワークショップ後は?>
Googleフォトに、ワークショップで撮影した写真を自由に投稿できる【一眼レフ講座 受講生専用アルバム】を作りました。積極的に投稿してみましょう。*URLは受講生限定でお伝えしております。


(文)緒車寿一

ブルース・リーの映画「燃えよドラゴン」に「Don’t think. FEEL!」という名台詞があります。日本語訳だと「考えるな!感じろ!」の字幕だったかな。

ワンランク上の写真を撮るにはまず考えながら、感じる事。感じながら考える事。そしてシャッターを押す。

写真の基礎である絞りとシャッタースピード等を理解してもらい、一緒に外に出て散歩しながら世田谷の風景を撮ってみませんか?みんなで一緒に写真を楽しみましょう。お気軽にご参加下さい。

+++ PROFILE +++

緒車寿一 (チャーリー)

生年月日:1964年7月8日 0型
出身:熊本県
東京工芸短期大学写真応用科卒
スタジオアシスタント、ロケアシスタントを経てフリーカメラマンへ。LA-PPISCHのライブ写真撮影をきっかけにミュージシャンの写真を撮影をするようになる。

+++ WORKS +++

[CD & DVD]
acid android
analers
ASIAN KUNG-FU GENERATION
audio active
GUITAR WOLF
Kemuri
kyo
LA-PPISCH
L’Arc~en~Ciel
MAGUMI
SONS OF ALL PUSSYS
SOYSOUL
SUCK DOWN
THE SALINGER
伊藤ふみお
上田現
杉本恭一
ラヴィアンローズ
OBLIVION DUST
minus(-)
Base Ball Bear
矢野顕子

[Tour Pamphlet & Poster]
acid android
Do As Infinity
Gospellers
LA-PPISCH
L’Arc~en~Ciel
SOYSOUL
SUCK DOWN
新山千春
ムック
VAMPS

[Photo Book]
L’Arc~en~Ciel
LUNA SEA
モーニング娘。

[And More]
HYDE
TETSU69
グループ魂
堂珍嘉邦

Toshikazu Oguruma
official site
[Still Time
]


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