11/19 開催!!
大島暁美の
『失敗しない!イベント・プロデュース講座』


<講師>
大島 暁美

<講師プロフィール>
リンク先をご参照ください
ライター・MC・プロデューサー:大島暁美

<開催内容、日時>

2016年11月19日 (土) 14:00~15:30 / 90分

*ワークショップ開始時刻の10分前にお越し下さい。それ以前は入室できませんのでご了承ください。

<場所>
IID世田谷ものづくり学校 308号室
『電脳音楽塾』
アクセスページを参照ください

<参加費>
¥5,000(税込み¥5,400)

*入室時に現金でお支払ください。
*領収証が必要な方はお申し出ください。
*キャンセルは三日前までに。当日キャンセルは全額ご負担とさせて頂きます。

<持ち物>
特になし

<定員>
15名、完全予約制(先着順)

<対象>
一般

<予約・申し込み>
こちらの「ご予約フォーム」からお申し込みください。

*携帯によっては、ご予約フォームから申し込みができない場合があります。下記、お問い合わせアドレスからもご予約を承りますので「名前」「電話番号」「メルアド」「ご希望のワークショップの日付・時間」を明記の上、お申し込みください。

<お問い合わせ>
info@pinxrecords.com
迷惑メール設定をしている方は
【info@pinxrecords.com】からのメールを着信設定にしてください。

<主催>
PiNX RECORDS inc. / 電脳音楽塾


大島暁美の
『失敗しない!イベント・プロデュース講座』

大型フェスから小規模なライヴや展示即売会まで、昨今はイベントが大人気!。仲間といっしょにイベントを企画してみたいけど何から始めていいのかわからない...。会社のイベントを任された。どうすれば失敗しないだろうか?...。などなど、イベント作りには悩みがつきもの。

そこで、イベントの企画立案から開催後のアフターフォローまで、イベントの流れをしっかり説明して、具体的なノウハウを教える講座を開催します。

講師は、ライターでありながら、V-ROCK FESTIVAL’09(幕張メッセ)、V-ROCK FEASIVAL’11(さいたまスーパーアリーナ)、V-LOVE LIVE(新木場コースト、O-EAST)、Viju☆Love☆Nightt(マンスリー・クラブ・イベント)、にゃんだらけ(猫イベント/科学技術館、産業貿易センター台東館)等、さまざまなイベントを企画プロデュースしてきた大島暁美。

実際のイベント現場の様子や、企画から当日までの苦労談、成功の秘訣等、具体的な事例を挙げながら、実践的レクチャーします。


★ 大島暁美さん主催のイベント例

V-ROCK FESTIVAL’09
2009年10月24日、25日に幕張メッセ9、10、11ホールで開催されたロックフェスティバル。国内のヴィジュアル系バンド40組以上とおよび数組の海外バンドを招聘して開催された。ヴィジュアル系バンドが中心となったロックフェスとしては、日本初の開催であった。動員数:30,000人
(公式サイト)
http://v-rockfes.com/archive/2009/

V-ROCK FEASIVAL’11
2011年10月23日さいたまスーパーアリーナにて開催。動員数は12,000人を記録した。
(公式サイト)
http://v-rockfes.com/archive/2011/

V-Love Live
2011年6月18日 東京・新木場STUDIO COASTにて開催
(ナタリーの記事)
http://natalie.mu/music/news/48098

Viju☆Love☆Night
2011年〜毎月開催していたヴィジュアル系クラブ・イベント
(公式ブログ)
http://ameblo.jp/vijulovex/

にゃんだらけ
猫好きさんの祭典、日本最大級の猫マーケットイベント
2017年1月に3回目となる「にゃんだらけVol.3」が開催されます
(公式サイト)
http://nyandarake.tokyo


__マルチな才能を発揮する大島暁美さんのキャリア__

 講師の大島暁美の最初のキャリアは、NHKラジオのパーソナリティと日本テレビ朝の情報番組のレポーター。その後、講談社の女性誌編集を手がけた後、音楽ライターに転身しました。80年代のジャパメタ・ブームからヴィジュアル系全盛時代を経て現在に至るまで、常に音楽シーンを間近で見つめ続け、多くの本や雑誌を執筆してきました。

  さらに、90年代からは、西城秀樹やKISSのトリビュート・アルバムのプロデュースを皮切りに、CD制作や新人バンドのプロデュース、フェスやイベントのオーガナイズ、番組の企画制作と、活動範囲は多岐にわたります。レコーディング・スタジオでミキシング卓の前に座って、「サビのピッチが悪いですよー」などという音楽ライターは、他にはなかなかいないでしょう。

  また、講談社の少女小説シリーズや「大島暁美のロックンロール日記」シリーズで、名前をご存知の方も多いことかと思います。多くの仕事を実際に経験してきたキャリアを生かして、講座を具体的にわかりやすく進めていきます。

 

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